橋本マナミさんがZのイメージキャラクターに就任
女優・タレントとして幅広く活躍する橋本マナミさんを、新たなブランドの顔に
新たなブランドの顔に橋本マナミさんが就任
女優・タレントとして、ドラマや舞台、情報番組など幅広い分野で活躍を続ける橋本マナミさん。
2025年には、TBS系金曜ドラマ『フェイクマミー』をはじめ、複数の地上波ドラマに出演。2026年7月から放送されている東海テレビ・フジテレビ系全国ネット『ミッドナイト屋台2~ル・モンドゥ~』では、仕事をしながら娘を育てるシングルマザー・榊奈津子役を演じています。さらに、2026年には朗読劇『したいとか、したくないとかの話じゃない2026』に出演したほか、情報番組やバラエティー番組にも登場するなど、活動の幅を広げ続けています。
華やかな存在感だけでなく、自然体で親しみやすい雰囲気も、橋本さんの大きな魅力です。
そんな橋本マナミさんが、このたびZのイメージキャラクターに就任しました。
2026年8月1日より、橋本マナミさんを起用した広告や採用コンテンツを順次展開し、ハイヤードライバーという仕事の魅力や、未経験から新しいキャリアに挑戦する可能性を発信してまいります。
自分らしく活躍を続ける
橋本さんは、女優・タレントとして活動を続けながら、結婚や出産を経験し、現在は二児の母として子育てにも向き合っています。ライフステージが変わっても、自分らしく仕事を続け、新しい役柄や分野に挑戦していく。
その姿に、Zは大きな魅力を感じました。Zでハイヤードライバーとして新しいキャリアをスタートする方の多くも、未経験からの転職者です。
特に30代、40代では、収入だけでなく、家族との時間やこれからの生活、自分に合った働き方について、改めて考える方も少なくありません。これまでとは異なる仕事を選ぶことは、決して簡単な決断ではありません。
それでも、これまで培ってきた経験を生かしながら、新しい環境へ一歩踏み出す。その姿は、人生のさまざまな節目を迎えながら活躍を続ける、橋本さんの姿とも重なると考えました。
新しいキャリアへ踏み出す人に
株式会社Zは、従来のタクシーの概念にとらわれない、新しいハイヤー・タクシーサービスの創出を目指し、2021年5月に「Z-MOBILITY」ブランドをスタートしました。
「プレミアムをすべての人に」を掲げ、Uber社とのパートナーシップのもと、「Uber Premium」を中心としたハイヤーサービスを展開しています。これまで敷居が高く、日常的に利用することが難しかったハイヤーを、より多くのお客様に気軽に利用していただける移動サービスへと変えていくことを目指しています。
また、ハイヤードライバーの仕事には、勤務日と休日の予定を立てやすく、仕事とプライベートにメリハリをつけやすいという特徴があります。
Zにも、
「家族との時間を増やしたい」
「これからの生活を安定させたい」
「自分に合った働き方を見つけたい」
と考え、異業種から転職してきたドライバーが数多く在籍しています。
母として子育てに向き合いながら、女優・タレントとして仕事を続ける橋本さんだからこそ、仕事と生活の両方を大切にしたいと考える方々に、親しみを持ってZのメッセージを届けていただけると考えています。
▶ ハイヤードライバーに関してよくある質問はこちら
https://z-mobility.co.jp/work/faq/
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